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2017年12月31日

網膜色素変性症レンズ



 網膜色素変性症について

網膜色素変性症とは)

網膜の中で光を感じる視細胞には、
錐体細胞…網膜の中心部の黄斑に集中し、視力や色覚を担う
桿体細胞…黄斑のまわりで、周辺の視野や暗い中で光を感じる働きを担う
       遺伝子異常に基づき桿体細胞が変性する疾患

症状)夜盲(暗い所でモノが見えにくい)、視野狭窄(視野が狭い)、視力低下の3つ。

   夜盲が最初に現れることが多く、進行すると周辺の視野が狭くなって、物にぶつかりやすくなったり、物が見えたり消えたりします。さらに   病気が進行すると中心部視野も消失して失明にいたる場合もあります。

   進行性の病気だが、進行はとても緩やかで、数年あるいは数十年をかけて進行する
   症状の進行速度は個人差が見られ、症状の起こる順序にも個人差があり、最初に視力が低下してから夜盲を自覚する人もいる。

治療)現在のところ根本的な治療法がありません。
   症状の進行を遅らせることを期待して、暗順応改善薬(ヘレニエン)、ビタミンA
   などの内服を行うことがありますが効果は証明されていません。



遮光レンズ
   紫外線を100%カットしながら500nm以下の短波長の光(特に380~500nmのブルーライト)を抑えることにより、まぶしさ・コントラスト機能の低下を緩和してくれます。





   東海光学「CCP」…光過敏の方の屋外用
       「CCP400」…淡いカラーで屋内用
       「CCG」…ガラス調光


インドアでもアウトドアでも、ライフスタイルに合わせてお好きなカラーを選べるので、
抵抗感無くご利用いただけます。
まぶしさの原因となる500nm以下の青い光を一般のサングラスより有効的にカットし、
まぶしさを感じるあらゆる眼疾患をフルサポートします。

カラーバリエーション



グラディエーション



ガラス




 
   HOYA「レチネックス」  


  
Posted by guild at 17:25Comments(0)

2017年12月31日

偏光レンズ

先日北海道へ行ってきました。
初めての北海道ということでドキドキ・ワクワクでした。

最初はノーザンホースパークです。
“フサイチペガサス”スーパーホースみたいです。




次はお待ちかねの旭山動物園です。
一番のおすすめは、やっぱり“ペンギン”です。



水中を飛んでるみたいでしょ。めっちゃはやかったです!


人気があったのは白くまでした。
とても大きくて迫力がハンパないです。





見た目とは違い、水中ではとても機敏でした。


そして待望のごはん!!
  「海鮮丼」



このボリューム感!京都ではまずありえません。


今回の旅行で大活躍したのが、偏光サングラスでした。
外ではもちろん眩しさも和らげてくれますし、何よりも水槽の中の動物が、乱反射なくとてもハッキリと見れました。
ふつうにサングラスとして使えますのでとても便利です!








カラーバリエーションも豊富です。  
Posted by guild at 17:18Comments(0)